肌を清潔に保つことが保湿力アップの秘訣!

化粧水が浸透しない悩みから解放されだしたのは・・・

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20代後半から肌年齢が衰え始めたころ、色々と試し30代前半で実感するようになりました。


化粧水が浸透しなくて悩んでいたのはこんなこと

保湿力が低下しているため、粉を吹くような乾燥やかゆみがあったり、メイク乗りが悪かった。

ホルモンの関係なのか吹き出物も酷く、なかなか吹き出物の痕も消えないし、それを隠すようにメイクも厚塗りになり、悪循環でした。

写真を撮っても肌が荒れているのが一目瞭然で、人前でじっくり顔を見られることが嫌で、悩みました。

濃厚なテクスチャーの保湿力が高そうな化粧水を何度も重ね付けするのですが、逆に油分が多くなるのか?それも悪循環で、吹き出物が増すばかりでした。

化粧水が浸透すると実感できるようになったきっかけはこれ

吹き出物に悩み続けていたので、試しにと思い、CMなどで有名なプロアクティブを購入しました。

何でもっと早く購入しなかったのだろうと驚くほど、何年も悩み続けていた吹き出物が一週間で綺麗になりました。

逆にプロアクティブをやめたらまた元に戻ってしまいそうで怖くて、綺麗な肌になった後もしばらく数年間はプロアクティブを手元に置いていました。

肌が綺麗になると化粧水の浸透も良くなり、無理に何度も重ね付けしなくても乾燥することもなくなりました。

化粧水を浸透させるために注意したポイントと私のこだわりはこんなこと

肌の感想で悩んでいたころは20代後半から30代前半でしたが、綺麗になってからは基礎化粧品に気を遣うようになりました。

その結果、ドラコスの様なプチプラでもデパコス系の高額なものでも、とにかくしっかりと浸透させることで乾燥を防げることが分かりましたので、現在50代ですが、化粧水は3段階で使用しています。

まずはブースター的な化粧水をしっかりと浸透させ、次はサッラとしたテクスチャーの化粧水を、最後にトロミのある化粧水をしっかりと浸透させています。

更に毎日美容液パックもかかしません。

また、入浴は毎日半身浴をしてしっかり汗をかき、全身の汚れをしっかり落としています。

そうすることでグングン化粧水が浸透していきます。

むしろ化粧水の保湿力だけでも十分と思えるほど潤っているので、乳液やクリームは付け過ぎないように少量だけにしています。

化粧水が浸透すると実感するようになってからの私

吹き出物で悩んでいたころに比べると、格段に肌に自信が持てるようになりました。

年齢的にシミやシワやタルミといった悩みの方が増えてきたので、そちらに気を使っていますが、肌の保湿力に関しては自身があるので、きめも整い化粧乗りも良く、化粧崩れもほとんどありません。

シミなどは綺麗にメイクで隠しているからですが、「肌綺麗だね」と言われることが増えました。

「どこのファンデーション使ってるの?」と聞かれることも多いです。

現在50歳ですが、つい最近も30代後半か40代前半に見間違えられました。

「化粧水が浸透しない」とお悩みの方へ

とにかく、肌に残っている皮脂や化粧残りは徹底的に落とす事。

洗顔は泡を良く立て直接ゴシゴシしないように泡で優しくクルクルとする事、そして、化粧水は1回だけではなく、自分の手のひらに頬の肌が吸い付くようになるまで何度か重ね付けするようにした方が良いです。

どんなに高くて成分の良い美容液を使っていても、基礎となる肌が荒れていては何も効力を発揮しません。

 

何をやっても化粧水が浸透しないという人に

 

 

  • 40代になり化粧水が浸透しなくなった
  • 何をやっても化粧水が入っていかない
  • もうどうしたらいいかわからない

そんなお肌のことでお悩みの方に是非試してみてほしいのがこれ。

化粧水や、何かサプリを飲んだりするわけではありません。
ただ、夜使うものを少し変えるだけです。

>>「こんなので変わるわけないでしょ!」って思っていた私が今は手放せなくなったのがこちら