肌にストレスをかんじさせず、肌へのケアを忘れないようににしたこと。

化粧水が浸透しない悩みから解放されだしたのは・・・

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50歳


化粧水が浸透しなくて悩んでいたのはこんなこと

化粧水が肌へ浸透していかない時は、美容クリームを塗っても表面だけクリームのベトベ感が異常に感じられ気持ち悪かった。

化粧水が浸透していかないと肌のシワ、シミ、肌荒れがきになりファンデーションを塗ってもファンデーションがなじまず見た目いつもの少なめの量で塗っているのに厚化粧に見えるのが大変気になりました。

外出する時も紫外線が気になり日傘が手放すことができず常に両手がふさがれ不便さを感じていなければいけませんでした。

化粧水が浸透すると実感できるようになったきっかけはこれ

50歳のころから肌の乾燥、肌あれを気になり始めました。

50歳以前までは、どのメーカーの化粧水を使ってもスッと肌に浸透していったはずが、50歳すぎてからは化粧水と肌が馴染んでないことを実感したのでメーカーを変えたところ肌のうるおいを感じその後乳液、美容クリームも違和感が感じないようになり化粧水を変えたのが良かったと思い化粧水等を選ぶ大切さを感じながらメイク完成後化粧水が肌に浸透してきたと実感しました。

化粧水を浸透させるために注意したポイントと私のこだわりはこんなこと

化粧水が浸透するために注意したことは、まず肌へ蒸しタオルなどをあてる。

時間は5分位あてその後化粧水等をつけるようにしています。

お風呂に入った時クレンジングクリームで念入りに洗顔をし時間があるときは、マッサージクリームで入浴しながら顔面マッサージをしています。

濡れた肌を拭くときもタオルの生地にこだわるように心がけました。

顔をふいてから化粧水をつけるまでの時間を30秒以内につけるよう心掛けるようにしています。

化粧水が浸透すると実感するようになってからの私

朝目覚めたとき肌のツッパリが感じなくなり、まず、はじめに鏡の前に座わり鏡を見ることに嬉しさを感じました。

年老いてきても化粧をすることで美へのこだわりをかんじるようになりました。

外出時も化粧水が浸透するようになって顔へ自信が持てるようになり苦にならず積極的に友達に自分から声をかけ人と人の交流をもつ機会がふえるようになりました。

1番劇的に変わったのは、家族みんなに笑顔を以前にくらべ数多く見せられるようになったことです。

「化粧水が浸透しない」とお悩みの方へ

まずは、肌へのケアが大切だと思います。

たとえば普段からの洗顔、肌を乾燥させないために化粧水をつける前蒸しタオルなどを顔に数分あてるのが良いと思います。

それと寝不足は肌へストレスを感じさせるのでよくないと思います。

それ等を注意しても化粧水が浸透しない場合は、自分あった化粧水に変えることをお勧めしたいと思います。

 

何をやっても化粧水が浸透しないという人に

 

 

  • 40代になり化粧水が浸透しなくなった
  • 何をやっても化粧水が入っていかない
  • もうどうしたらいいかわからない

そんなお肌のことでお悩みの方に是非試してみてほしいのがこれ。

化粧水や、何かサプリを飲んだりするわけではありません。
ただ、夜使うものを少し変えるだけです。

>>「こんなので変わるわけないでしょ!」って思っていた私が今は手放せなくなったのがこちら