肌と向き合うということは、あなたの人生と向き合うということ

化粧水が浸透しない悩みから解放されだしたのは・・・

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25歳


化粧水が浸透しなくて悩んでいたのはこんなこと

冬は肌がかさついて、痒みが出たりしました。

大体、夜のスキンケアはお風呂を出て、すぐ行います。

そこから就寝までが、2−3時間、睡眠時間は7−8時間です。

しかし、化粧水が浸透できていない時は、朝起きて顔を触ると、「あ、潤いがないな」と感じていました。

しかし、化粧水が浸透し、しっかりと内側まで届いていると、次の日、朝起きても潤いを保てています。

朝潤いを保てている場合、そのあと水洗顔して、スキンケアに移って、1日を潤いのある肌で過ごせますが、そうでない時は化粧ノリも違いますし、やはり1日のテンションも下がってしまいます。

化粧水が浸透すると実感できるようになったきっかけはこれ

私は、今まで肌が強い方で、10代の時もニキビで悩んだことがありませんでした。

そのせいで、20代になりたての頃も、スキンケアを甘く見ていました。

どこかで「私は、大丈夫。

肌は強いし、みんなみたいにケアしなくたって、綺麗だよね」と思っていたんです。

けど、大学卒業後、東南アジアでの仕事が始まり、肌ケアをしっかりとしていなかった私の肌に変化が生まれました。

シミのような小さなスポットができ、肌に潤いがないのが一目瞭然でした。

すごくがっかりしました。

また同僚の女性に肌のことを指摘されたのも私にショックを与えました。

そこから、ユーチューブで動画を探し、何をしたらいいのかを本気で研究し、これまでのスキンケアを180度変更しました。

そこがきっかけです。

化粧水を浸透させるために注意したポイントと私のこだわりはこんなこと

今までのスキンケアは、こんな感じでした。

洗顔(MANARA*間違えた洗顔方法)→ニベアクリームを顔全体にベタ塗り→ハトムギ化粧水を手でバシャバシャ→終了! こんなスキンケアを4年ほどやっていました。

しかし、肌は悪化する一方。

そこで、YouTubeで調べました。

まず、私は、MANARAでの洗顔をシャワーの下でやっていました。

当然、シャワーで顔を洗っていました。

理由は楽だからです。

しかも、ジェルを顔につけてそのままぐるぐる指で肌をなぞり、シャワーで洗い流していました。

正しい方法は、まず手の上でジェルをこねて、温めて、顔に優しく付着させて、クルクルと掃除し、その後水を顔につけて乳化させて、また肌をクルクルとする。

そのあとは、水で顔を優しく洗う方法です。

私のとは全く違いました。

時間も手間もかかるこの方法ですが、初めてやった後、仕上がりが全く違うことに驚きました。

また、ニベアクリームをやめました。

洗顔後直接化粧水をつけることにしました。

しかし、手でバシャバシャとしていた方法ではなく、コットンをつかい、しっかりと浸透させるようにしました。

コットンを使い始めて、これは本当に変わりました。

化粧水が浸透すると実感するようになってからの私

まず、スキンケアにかける時間は多くなりました。

けれど、丁寧にすることで、気持ちにも余裕ができ、毎日気分よく生活できています。

肌は、しっかりとスキンケアをすることで、答えてくれるのだなと感じました。

また、これまでは、スキンケアなんてしてもしなくても一緒だと思っていましたが、スキンケアを楽しめるようになりました。

どんなものを次は試してみようか?こんな効果がこの化粧水にはあるのか!と今まで知らなかった分、新しい発見がたくさんで、毎日楽しいです。

「化粧水が浸透しない」とお悩みの方へ

そうですね。

スキンケアの見直しが一番良いと思います。

私は、YouTubeなどで自分で調べましたが、時間がないよ〜という方は専門家に聞くのが一番だと思います。

デパコスのお姉さんに聞くのでもいいと思います。

スキンケアに詳しい方などは、本当によく調べていて、いろんなことを知っています。

それらの方にアドバイスを尋ねるだけでも、変わると思います。

あとは、スキンケアを蔑ろにせず、しっかりと時間を割いてあげることです。

自分の肌にあったものを見つけ出すのは簡単なことではないですが、まずは自分が肌のためにしっかりとケアしていきますよという姿勢から変えることで、その後が変化していくと思います。

 

何をやっても化粧水が浸透しないという人に

 

 

  • 40代になり化粧水が浸透しなくなった
  • 何をやっても化粧水が入っていかない
  • もうどうしたらいいかわからない

そんなお肌のことでお悩みの方に是非試してみてほしいのがこれ。

化粧水や、何かサプリを飲んだりするわけではありません。
ただ、夜使うものを少し変えるだけです。

>>「こんなので変わるわけないでしょ!」って思っていた私が今は手放せなくなったのがこちら