化粧水が浸透しない悩みから解放されだしたのは・・・

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26歳


化粧水が浸透しなくて悩んでいたのはこんなこと

化粧水はただ塗られているだけという感じで、塗った時に違和感を感じていました。

かといって、乾燥気味という訳ではなく、寧ろオイリー気味の肌。

化粧ノリも悪く、ファンデーションはすぐヨレてしまうし、オイリー肌に毎日で、こまめな化粧直しが必須でした。

長時間化粧直しが出来ない時や、仕事終わりなどは、自分の化粧崩れした顔は嫌で嫌でたまらなかったです。

そんな肌状態だったからか、仕事の休憩時、化粧直しする前に「今日はすっぴんなんだね」と言われることが多く(恐らく、肌の脂でほぼ落ちていたのだと思います。

)、それもなかなかの苦痛でした。

化粧水が浸透すると実感できるようになったきっかけはこれ

洗顔後、化粧水を塗った時に、肌に指が吸い付く感じがし、肌が潤っているのが自分で分かりました。

しみ込んでいくのが実感出来ましたし、オイリー肌だと思っていた自分の肌を、「モチモチ」「ツヤツヤ」と思える状態になりました。

化粧水を浸透させるために注意したポイントと私のこだわりはこんなこと

まずは化粧水自体を見直しました。

あとは、使用量。

よく言われていることですが、たっぷり使うようにしました。

最初はコットンを使用し、化粧水でひたひたにしたコットンで、軽く顔全体をふくように潤した後、そのコットンで、風を送るように顔をパタパタと叩きました。

もちろん軽くです。

風で肌が冷えることによって、毛穴も引き締まったと思います。

そうすることによって、顔全体に化粧水の水滴がつくので、最後はハンドプレス。

自分の手で、ゆっくり化粧水をしみ込ませます。

これで、私は「モチモチ」「ツヤツヤ」になりました。

化粧水が浸透すると実感するようになってからの私

肌を褒められることが増えました。

初めてお会いする人にも褒められるので、肌のきれいさは自分の自信に繋がりました。

3.11の東日本大震災を経験したのですが、もちろんその際はお化粧なんて出来ず(水が出ないので、顔を洗えない)、すっぴんで生活していたのですが、肌のきれいさにびっくりされることが度々あり、非常事態の中でとても嬉しかったのを覚えています。

元からお化粧するのはあまり好きではなかったので、肌を褒められるようになってから、化粧を控えることが出来(日焼け止めのみで外出など)ストレスも軽減されました。

「化粧水が浸透しない」とお悩みの方へ

まずは、化粧水と使用量を見直しましょう!自分の実年齢と、化粧水のパッケージに書かれている使用者の目安年齢が一致するとは限りません。

また、使用レビューも自分に当てはまるとは限りません。

自分が躊躇なく使えるお値段の化粧水を、色々試してみるといいと思います。

あとは、化粧水でヒタヒタにしたコットンで、風を送るように肌を軽くパッティングするのもオススメです。

毛穴も引き締まります。

最後はハンドプレスで包み込むようにすると、お肌への浸透を感じられるのではないでしょうか。

余談ですが、色々試した際に、お顔に合わなかった化粧水。

捨てるのももったいないですし、かと言って、合わないのを使い続けるのも抵抗ありますよね。

そんな時は、毎日のボディ用にバシャバシャ使ったり、ひじ・ひざなどのコットンパックに使ったりするのもオススメです。

 

何をやっても化粧水が浸透しないという人に

 

 

  • 40代になり化粧水が浸透しなくなった
  • 何をやっても化粧水が入っていかない
  • もうどうしたらいいかわからない

そんなお肌のことでお悩みの方に是非試してみてほしいのがこれ。

化粧水や、何かサプリを飲んだりするわけではありません。
ただ、夜使うものを少し変えるだけです。

>>「こんなので変わるわけないでしょ!」って思っていた私が今は手放せなくなったのがこちら